カテゴリー「04.その他(熱帯魚)」の15件の投稿

2013年9月29日 (日)

プレコ

ここのところ1200のオーバーフロー水槽にいれるプレコがほしいと思っていたので何匹か購入しました。

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購入したのはゴールドエッジマグナム、ビックスポットペコルティア、グレーストリム。セレクト個体とのことで今後の成長に期待です。

今まではセルフィン以外は大型になるプレコはいれていなかったのですが、アクアマイスターで芦田さんが作られたXLサイズのアルタムエンゼルと数種の大型プレコをいれた大型水槽が非常にかっこよく、自分も大型プレコをいれてみようかと。

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色合い的にはウルスカやファイヤードットも好きなのですがうちの水槽だとちょっとでかすぎなのとやはりメインはディスカスなので傷つけられる心配があるので断念です。

プレコはもともと結構好きなのでまたこれから少しずつコレクションしていけたらと思っています。

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2010年6月 5日 (土)

インペリアルゼブラ

昨日ブログに書き込んだインペリアルゼブラプレコ(ワイルド個体)が届きました。

今回はとりあえず様子見ということで2匹のみの購入で!!

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サイズは大きい方が6cm程度、若干小さめなのが5cm程度といったところでしょうか?!

まぁ安心サイズなのでじっくり育成していこうかと思います。

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インペのお腹、何かちょっと癒されました(笑)

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2010年3月18日 (木)

かねだい草加店

最近仕事が結構忙しいのですが、後輩からの熱帯魚屋に連れてっての催促により昨日は仕事を早めに切り上げかねだい草加店に行ってきました。

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まぁきっかけはそんな理由だったのですが、自分自身も久しぶりの訪問だったので色々と見入ってしまいました。

後輩は生体はエンゼルとコリ数種、そしてレッドビー、そして備品ではウィローモス付きのビーハウスと色々と買い込んでいました。

この後輩は自分が勧めてアクアの道に引き込んだのですが、最近はもうどっぷりはまっているようです(笑)

そして、自分はというと全く購入予定はなかったのですが、せっかく行ったので手ぶらで帰るのも何だなと思いコリ数種とアルビノブッシーをまとめ買いしました。

コリはアドルフォイはじめ頭部にオレンジ色を有する個体を中心に購入しました。何かこの系統が好きでいつもついつい衝動買いしてしまいます(^_^;)

しかも価格がとても安い!!

アドルフォイのXLサイズ(5cm~6cm程度)の個体がなんと996円。発色も申し分なくこれはもう買うしかなかったですね(^_^;)またアドルフォイが増えてしまった。。。

また、アルビノブッシーも1匹390円だったかな?それくらいで売っていたのでいるだけもらってきました。

水槽を増やしてコケ取り用のプレコが足りていなかったので丁度よかったです。

まぁそんなわけで昨日は付き添いのつもりが自身も楽しめた店舗巡りとなりました。

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2010年3月15日 (月)

恋の季節?!

水替えをしていたらこんなのが何匹かいました↓

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何だと思いますか?

自分もはじめ全く分からなかったのですがよく見てみるとプレコではありませんか!!

そう、数匹入れていたアルビノブッシーが混泳水槽にもかかわらず産卵、そして孵化しここまで育っていました。

これにはびっくりです!!

そして水草水槽ではアドルフォイが、そしてディスカスもどんどん体着中ということで春は熱帯魚にとっても恋の季節のようです。

寒い季節を超え、すごしやすい季節の到来です(^_^)

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2010年1月22日 (金)

ちょっとプレコが

最近バルテリーのような大型の水草に付着するようなコケ取り要員、そして普通に飼育が楽しめる中型のプレコがほしいと思っています。ディスカスをなめず、気持ちコケを取ってくれて、普段観賞に差し支えないかんじのプレコがほしいっというかんじです。

ここで値段を気にしないのだったら迷わずインペリアルゼブラ!!というのですが、まとめ買いをするには結構気合いが必要になりますからね、それはちょっと余裕ができてからにしたいと思います(^_^;)

っというわけで10匹くらいまとめて買ってもある程度で済みそうなところだと、クイーンインペリアル、キンペコ、オレンジフィンカイザー、ブルーフィンあたりになるのかなとは思っています。しかし、現在時点で全部うちにいる種類になるので全く真新しさはないのですが(^_^;)

この、現在うちで飼育している個体を見る限りでは、コケ取り力で選ぶなら断然オレンジフィンカイザー、観賞用の好みで選ぶならクイーンインペリアルがいいのかなと思います。

オレンジフィンカイザーはホント働き者でメイン水槽で頑張ってもらってます。
逆にメイン水槽で大きな顔をしている巨大なキンペコ(15cm程度)はディスカス用ハンバーグを大食間で平らげるだけで全く役にたっていませんが(笑)

クイーンインペリアルについては、全身に細く密なラインが走り、白と黒のコントラストがはっきりしているような個体がインパクトがあり個人的には好みです。そういう個体を集めたいと思うのですが、これはけっこう苦労しそうですね(^_^;)

まぁぼちぼち検討していけたらと思います。

っと上記のようなことを考えている中でふと、今どれくらいいるのかなぁと。

ちょっと数えてみたところ、今常時維持している5本の水槽の合計は30匹!!何気けっこういますね!!数えてみて自分もびっくりしました。

うちわけは、キンペコ 4匹、クイーンインペリアル 5匹、ブルーフィン 4匹、オレンジフィンカイザー 6匹、ロイヤル 2匹、そしてアルビノブッシーが4匹にアルビノセルフィンが5匹ってかんじでした。

ただ、オレンジフィンカイザーとロイヤルは当初もっとたくさんいたのですが、何故かとてもおちやすいですね・・・。特にロイヤルはもう何匹おとしてしまったことやら(>_<)

混泳にこだわるので難しいのかもしれませんが、プレコの飼育についてももう少し理解したうえでうまく調和をとっていけたらなと思います。

ところで、話は変わり、本日はアクアマイスターの新年会です。
もちろん自分も参加させて頂く予定です。

初参加の方もいらっしゃるとのことだし、いやー、今から楽しみです(^_^)

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それと、本日よりさかいさんのブログをリンクさせて頂きました。

っというかリンク遅れてしまい申し訳ありません(^_^;)

今後とも宜しくお願いします(^_^)

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2009年11月 8日 (日)

デジイチ練習

今日はお昼からデジイチ片手にしながわ水族館へ行ってきました。

もう人生の半分くらいを千葉と神奈川ですごしてきたのにしながわ水族館は初デビューということで写真を撮る楽しみにプラスして普通に水族館を満喫してきました。

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入館してまずはこれ。

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入館してすぐにショーの時間ということで何ともラッキーでした。

その後は順路にそって水族館めぐりで。

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そして最後にこれ↓

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やっぱりサメは結構な迫力ですね!!

しながわ水族館、お台場方面等に出かけた際にちょっと立ち寄ってみては如何でしょうか?!

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2009年10月 9日 (金)

微酸性次亜塩素酸水

微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)

微酸性電解水(びさんせいでんかいすい)は、2 - 6%の塩酸を電解処理してから希釈したpH5.0 - 6.5、塩素濃度は10 - 60ppmを示す殺菌作用が高く無味無臭の電解水である。食品分野では、従来用いられていた次亜塩素酸ナトリウムやアルコールといった殺菌剤と比べ、より安全性を確保し、コストや環境への負荷を軽減できるという特徴がある。

開発史
従来、殺菌に用いる食品添加物として次亜塩素酸ナトリウムが用いられていたが、次亜塩素酸ナトリウムは塩素濃度100 - 200ppmで用いられ、すすぎの不十分により塩素臭が残ったり、排水処理や環境負荷、食品に有害物質のクロロホルムが生成されることが問題視されていた。 微酸性電解水の開発当初の目的は食品設備の殺菌剤の代用品であったが、食品自体の殺菌にも使えないかという要望があり、食品の味や香りを損ねず殺菌できる濃度である10ppmを下限値、上限値はそれ以上に濃度を濃くしても殺菌力に向上がない30ppmに定められた微酸性電解水が誕生したのが2000年の春である。 2002年6月10日付け厚生労働省令第75号において「微酸性次亜塩素酸水」の名称で食品添加物の殺菌剤に指定された。規格では、有効塩素濃度が10 - 30ppmでpH5.0 - 6.5となる。
ちなみに厚生労働省が定める酸性度分類によると、強酸性 pH3以下、弱酸性 pH3 - 5、微酸性 pH5 - 6.5 という形で区分される。

特徴
次亜塩素酸ナトリウムやアルコールに比べて以下のような特徴がある。食品に塩素臭が残留するといったことがなく、手荒れの心配もなく、安全性が高いために口から摂取したり目などに入らないように留意する必要もない。しかし、日本で食品に使用する場合は、最終食品の完成前に除去することと厚生省告示により定められているため留意事項としてとらえておく必要はある。
また、微酸性次亜塩素酸水は次亜塩素酸ナトリウムのように希釈する手間もかからず濃度のばらつきもなくなる。なお、アルコールでは殺菌できないノロウイルス、またインフルエンザウイルスに対しても殺菌効果が確認されている。

保存性
同じように殺菌効果の高い強酸性水は効果がなくなるのが早いが、これに比較して微酸性電解水は保存性が高い。遮光容器で一か月以上、遮光密閉で半年以上、さらに冷蔵することで一年の殺菌効果の保存が可能である。ペットボトルで遮光状態であれば1年程度の保存が可能である。

利用例
耐性菌が発生せず、環境負荷も低く生産者にも消費者にも安全であるため、農業では農薬の代替利用が行われている。植物の病原菌6種類、細菌17種類で試したところ殺菌効果が見られ、7日間隔程度の植物への噴霧によって病害が予防できことが報告され、農薬の代替物である特定防除資材の申請手続きがすすめられている。植物に対して、低いpHによるpH焼けや、塩素を含まないため塩害が防げる。

検証データ
(食品処理時の食品への塩素残留)
検証例 1
微酸性次亜塩素酸水(pH 6.5、有効塩素濃度70.2 mg/kg)でホウレンソウ(葉)を10 分間浸漬処理し、処理後、第2 版食品中の食品添加物分析法2000「次亜塩素酸塩類」に準じ、試料中の有効塩素濃度を測定した結果、有効塩素は検出されなかった。(検出限界0.5 mg/kg)
検証例 2
野菜(キュウリ及びキャベツ)を切断し、流水で約2 分間水洗・水切りした後、それぞれ20 g を弱酸性次亜塩素酸水(pH 3.0、3.1、4.5、有効塩素濃度10、20、20mg/kg;各200 mL)に浸漬し、時々かき混ぜながら10 分間洗浄処理を行った。水切りした直後及び5 分後の野菜を分析試料とし、ガスクロマトグラフ質量分析法により残留塩素を測定した。その結果、水切り直後及び5 分後におけるいずれの弱酸性電解水で処理した試料からも、残留塩素は検出されなかった。

いきなりのデータ紹介で何だこれは?!とお思いかと思いますが、この微酸性次亜塩素酸水の親戚?!的な商品(正確には似て非なるものですが)についてはみなさん馴染みがあるかと思います。

ウール材の洗浄や濾材のリセット時にお使いの方も多い、、、そう、その商品名は『ハイター』です。

ハイターは塩素系の漂白剤であり主成分は次亜塩素酸ナトリウムになります。その主成分である次亜塩素酸ナトリウムという成分こそがハイターの酸化作用、漂白作用、殺菌作用を担ってます。しかしこの次亜塩素酸ナトリウムの酸化作用、漂白作用、殺菌作用を保つためにはアルカリ性に保つ必要があり、ハイターはアルカリ剤として強アルカリ性の水酸化ナトリウムを使用してます。

ハイター中のこの水酸化ナトリウム、実はこれが結構曲者で、通称苛性ソーダとも呼ばれ毒物及び劇物に指定されています。ハイターが手に付着した際にヌルヌルとした感覚があるのは、タンパク質を腐食する作用がある水酸化ナトリウムが皮膚のタンパク質を腐食(溶かして)させているのです。またpH値が高いのも強アルカリ性であるこの水酸化ナトリウムに依存してのものになります。

この次亜塩素酸ナトリウムと水酸化ナトリウムの働きによりハイターは熱帯魚飼育における濾材洗浄時にはその濾材に付着したタンパク質を除去、また漂白・殺菌効果を発揮しているのです。

しかし、、、このハイター、使用するうえで何かと気を使うことが多いのではないでしょうか?!特に濾材リセット後の残留塩素の除去についてとか、、、(^_^;)また、作業中の強烈な塩素臭とか。。。

そこでお手軽な洗浄・殺菌用品(主な目的は殺菌)として微酸性次亜塩素酸水を利用できないものかと。

本当でしたら実際に安全性また、効果等を検証してたうえで書き込みをしようかと思ったのですが、まずはこんな使いかたができるのではないかということで、あくまで案として述べさせて頂きます。

その利用案としては、濾材へのタンパク質の付着(濾材の目詰まり)が控えめな場合に【微酸性次亜塩素酸水自体にタンパク質腐食効果はないため】、煮沸処理をしたうえで微酸性次亜塩素酸水に浸し殺菌処理、または水替えメインで補助としてスポンジフィルターを使用するような飼育の場合はスポンジを洗う際に微酸性次亜塩素酸水を用い、洗浄・殺菌処理ができるのではないでしょうか。
また、日ごろの環境維持においてウール材を洗う際に使ってみてもいいのではないでしょうか。

この微酸性次亜塩素酸水、とても殺菌効果が強く、先のデータにもあげたようにインフルエンザウイルス等への殺菌効果があり、または少し変わったところでは歯周病菌にも殺菌効果があるようです。しかもデータ上は残留塩素が検知されないという優秀っぷりです。

特に自分が試してみたいのは稚魚育成時のスポンジフィルターの殺菌です。
1日100%の水替え、またバクテリアに頼らずスポンジフィルターは物理濾過(吸着)の目的で使用するような育成の場合これは使えるのではないかと思います。

電解水ということで殺菌効果、またその安定期間が多少短いというような弱点はありますが、先のデータから保管方法にさえ気をつければ稚魚育成において重要とされる期間くらいは問題ないかと思います。

後処理が面倒じゃないお手軽な殺菌。
ディスカス飼育において殺菌は大きなポイントだと思うので実際に試したうえでまた書き込みできたらと思います。
色んな商品があるのでものにもよるようですが、価格もそこまで高くはないようですのでまずは試してみないとですね。

っということで検証まえの書き込みはこの辺にて。

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最近ちょっとらんちゅうがかわいくかんじているのでちょっと紹介。

高い個体ではなく欠点があるようなブサカワな個体が愛嬌があって好きです(笑)

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= 昨日届いたらんちゅうたち =

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2009年2月17日 (火)

空気送り込みます!!

日曜日に水替えをした際にアクリル3重管の土台部分にエアレーションを巻き付けてみました。
たかあきさんのブログ(C’ZONE)で以前紹介されていたアイディアをマネさせて頂きました。

Air

このエアーの設置によりただエアレーションするだけでなく、エアーが3重管の周りを包んでいるため3重管に吸い込まれやすいアカムシ等の防御壁にもなるという何ともすごいアイディアです。こんなの自分じゃ気付かないよな、、、

っとこのエアレーションの追加ですが、先日色々とお話伺ったなかで自分の飼育環境は皆さんに比べどうもエアレーションが少ないようだったので取りあえずエアレーションを追加しないとというところからお話がはじまり、どうせ追加するならこれしかないなと思ったところです。

長めのエアチューブやエアチューブの途中につなぐ細いアクリルパイプとかも全部あったのですぐ作業はできました。

しかし用品がかなり増えだいぶ場所がなくなってきているのでアクア用品用の倉庫がほしい今日この頃です。

 - ヨウC -

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ネオな浄水器

先日アクアマイスターにおじゃましたときにネットショップで15日の注文分までマーフィードの浄水器が安くなってるよということを聞き、14日の夜中に早速注文し本日届きました。

Neo

今まではエキスパートマリン75を使っていたのですが、RO水の生産量は水圧MAXで1時間あたり約11.7リットル、、、たぶん通常は 9.0~10.0リットル/時 程度かと。。。
会社行ってる間(8時間)に80リットルとかもうそんなレベルだったので何かと換え水が足りなくなって大変だったんですよね。夜は夜で溜めていてもやっぱ全然足りませんでしたからね。

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ってこれってたぶん本来は水替え用とかじゃなく足し水用との用途に用いるものなんじゃないかと思います。
家買ってカベに穴を開けれるとか常に排水できる環境があるなら、集中濾過槽に直結して280リットル/日の足し水で水替えを頻度を減らすことができるのでいいかもね。

集中濾過の水量を1トンと仮定して考えると灌水量は約30パーセント。ゆっくり毎日時間をかけて3分の1いかない程度の水換えって理想的かもしれませんね。
ただ水槽の壁面のヌメリ取りや濾材のメンテとかがあるので、ある程度のスパンでの通常の水替え作業は必要かと思いますが、これ出来たらかなり楽になるよなとか思います。

っと将来の構想はおいといて、このスタンダード・ネオですが水温を合わせたうえで水道から直結し水槽に入れても大丈夫ということで水替えがすごい楽になるのがうれしいですね。
ただこれから配管をやったり必要な接続パーツやホース等の購入もしないといけないので今週中は今まで通りの水替えになりそうですが。

もしかしたら木曜日に有休とれるかもしれないのでそしたら週末を待たずに作業できるのでうれしいですね。

あと、今回はついでにグッピーのエサと、すぐには使わないですが安くなっていたのでテトラの200wの水温調整付きのヒーター等を購入。200wでたしか1,600円ちょっととかだった気がします。これは安いですよね!!
自分の性格的によく使うもの、必要不可欠で壊れたらすぐに準備しなといけないものは常に予備をもっておく主義なので安いときは色々まとめ買いしてしまいます。っとはいっても場所も取りますしいいのか悪いのかは謎ですが(笑)

 - ヨウC -

= 今日の1枚 =
ルビーインプラチナの♂個体です。

カメラを向けると真っ先に自分の方に寄ってくるかわいいやつです(*^_^*)
他に撮りたい個体がいるときはちょっと邪魔になるときもありますがw

Puratina01

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2008年7月31日 (木)

Tremazol (トレマゾル) 販売店

ども!!
いつも読ませて頂いているC'ZONEさんのブログにてディスカスのエラ吸虫治療、また条虫(サナダムシ)にも効果がるというTremazol(トレマゾル)という治療薬の存在を知り、早速販売しているお店がないものかと検索。

ってかこのC'ZONEさんのブログのクオリティーたるや、デザインから内容までもやは個人レベルを超えています。本当すばらしいの一言に尽きます。
内容に関しては、ディスカス飼育で必ず誰しもがぶちあたる疑問やトラブルを、分かりやすくそして完結にまとめられており、デザインもクールにかつ丁寧に作り込まれており、ブログの華たる写真についてもそのまま書籍に掲載できるほどのクオリティです。

当然C'ZONEさんお会いしたことはないのですが、自分の中ではかなり神なかんじです。勝手に信仰してしまいそうですw

話は本題に戻り、その注目の治療薬の販売先ですがググること20分、ついに発見しました!!
まだ実際には注文していないのですが、店頭販売している様子なので通販も対応してくれるかと思います。

そのお店はこちら

横浜にあるアロワナや古代魚を扱っているお店みたいです。

絶対Tremazol(トレマゾル)販売しているお店探している人結構いると思うので自分のブログまで辿り着いて購入まで漕ぎ着けてくれたらうれしいかなと(゚∀゚)
ってかこのブログまで辿りつけたらお店のサイトまで直接辿り着けそうですが、、、(゚∀゚;)そこは突っ込まないでくださいw

っというかこういう場合普通にお店の名前を書き込んでしまったりしていいのかなぁ?!とか思ってみたり。
気持ち的には直で書き込んだ方が見てくれた人が一発でわかるのでいいのかなと思うんだけどモラル的というかネットの世界においてどうすべきかというのはイマイチ分からないので一応リンクだけにしときました。

その辺のモラル的なのどっかにまとめているサイトとかないかな?!w

ところで昨日またレオパードペアが産卵しました。

Photo

卵の数はちょっと少なめでたぶん100コ程度、むしろ100コにとどいていないくらいかなと思います。

前回は体着までいってある程度大きくなってからおちてしまったので、今回はある程度育ってくれたらいいなぁと思う今日この頃です。

 - ヨウC -

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